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先駆者
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ZMPは、2001年創業後、数々のロボット開発を行ってきました。
その歴史の中で、現在ZMPの基盤となっているのが、2008年から開発をしている『自動運転プラットフォーム』です。
『自動運転プラットフォーム』をコア製品に、ZMPでは自動運転の実用化に向けた取り組みを自ら先駆者として取り組んでまいりました。
本ページでは、ZMPの自動運転技術の歩みと共に、過去に行われた実証実験や、商業化に向けて自動運転技術が導入されている事例や取り組みを紹介します。
『ZMP自動運転技術』を支える主な3つの強み
自律移動ロボット技術開発の背景を持つZMPは、2008年から自動運転の開発を開始し、自動運転技術の開発を10年以上前から行っています。
技術の開発はもちろん、多くの公道実証実験を行うことで技術の向上と自動運転が受け入れられる社会を目指した環境改善の推進に力を入れてきました。
現在では、自動運転の商業化に向けて自動運転を可能にするハードウェアのみならず、そのマシンを取り扱うためのソフトウェアまで自動運転の技術開発を自社で一貫して行っています。
以下では、上記で示した3つの主な強みをこれまでの実績や事例を通じて紹介いたします。
10年以上の自動運転開発実績
ZMPと自動運転開発の歴史
ZMPの自動運転開発は、2008年から10年以上の実績があり、日本初の自動運転ベンチャーです。
自動運転を開発するプラットフォームとして、ラジコンカーサイズのRoboCar 1/10からミニバンタイプの実験車両 RoboCar MiniVanといった、用途に応じて使い分けが可能なRoboCarシリーズを世の中に提供してきました。
自動運転技術の導入実績
これまでの自動運転開発プラットフォームの導入実績としては、
と、自動運転・ADAS技術の開発の加速を支援する開発ツールとして様々な分野に活用されてきました。
そして、現在は開発を支援するツールとしてだけでなく、自動運転を使った商業化(サービス化)に向け開発を行っております。
自動運転ソフトウェアプラットフォームIZAC 使用事例紹介
自動運転のハードウェアとソフトウェア開発を一貫して開発する唯一の企業
自動運転の商業化を実現するためには車両のハードウェアだけでなく、自動運転の認識・判断を担うためのソフトウェアも重要となります。
ZMPは、自動運転サービスを行うために必要な4つの技術をプラットフォームとして蓄積、複数の技術を統合して提供し、自動運転のハードウェアとソフトウェアを含めた総合開発を一貫して自社で出来る唯一無二の会社となります。
自動運転を実現する4つの技術と構成は下記にて説明いたします。
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